なでしこ!負けちゃダメだろー

まいど
女子供も敵に回す覚悟の春山です

なでしこジャパン!W杯決勝!負けました。

つーか、オイラは良くやったなんて言わねーぞ。

だって、勝負事だろ!

勝たなきゃ意味ねぇーんだよ。

負けて良かったですね。
なって口が裂けても言えるか!


開始からの4点!

なにしてんねん。
つーか、1点取られて落ちつけられねー下手クソは誰だ。
ディフェンスじゃなー。

ディフェンスはこういうことは良くある。

1点は取られても仕方ない
相手の作戦勝ちだ。

立ちあがりをすげープレッシャーで責めてきた
あれはイングランドが日本をハイプレッシャーで苦しめたのを見て
同じような作戦に出たのかはわからんが
ハイプレッシャーに弱いというのは露呈してた。

そこを立ち上がりに責められた
これは仕方ないことだ。

ただ、1点で気付けや。

浮足立っているチームメイトを落ち着かせるのは
誰の役目か!

そう!キャプテンだ。

監督のようにフィールドの外からはいくら叫んでも
フィールド内には声が届きにくい。

だから、フィールドにいるキャプテンが
落ち着かせなければいけない

それが出来てないうちにプレーが再開したから
2点目が入ったのだろう。

そして、それでも落ち着けることが出来ずに
3点、4点と入ってしまった。

4点とって安心したアメリカと
開き直った日本では良い勝負だったわけだ。

と考えると実力的にそんなに離れていない

だとすると負けの原因は立ち上がりの大量失点だ。

じゃー、この原因は誰なのか!

さっきも書いたが立ちあがりを責めてきたのは
アメリカの作戦勝ちだろう

それを4失点にしてしまったのは
キャプテンの宮間の責任だ。

彼女がキャプテンとして1失点した時に
チームを落ち着かせることが出来たら
こんな結果にはならなかっただろう。

だから、宮間を責めるべきだ。

素晴らしい選手だとは思うがダメだった所は
はっきりと言うべきだ。

そして、次は同じ失敗をしないようにすることが大事だ。

良くやっただけでは成長はないが
しっかりとダメだったことをサポーターが言うことで
選手は成長していくのだ。

だから、はっきり言う

今回の負けて原因はキャプテンの宮間のせいである。






この記事へのコメント